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รายละเอียดคำ

とんぼ (テレビドラマ)

『とんぼ』は、1988年10月7日から同年11月25日まで、TBSで放送されていたテレビドラマである。放送時間は、毎週金曜21:00 - 21:54(JST、第1回のみ、21:00 - 22:24)。全8回。長渕剛の5作目の主演連続テレビドラマ作品。第7回向田邦子賞受賞作品。

คำที่เกี่ยวข้อง

とぼとぼ

(副) 元気なく寂しそうに歩むさま。 「夕暮れの田舎道をひとり~(と)歩く」

ぼとぼと

(副) (1)液体が続けざまにしたたり落ちるさま。 ぼたぼた。 「水が~(と)落ちる」 (2)物をたたいて出る濁ったふとい音を表す語。 「打て見れば~と桶の底叩くやうなり/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

蜻蛉

(1)トンボ目の昆虫の総称。 世界で約六〇〇〇種が命名されている。 熱帯に多く, 日本には, 約二〇〇種がいる。 目は大きな複眼で, 発達した口器をもつ。 胴は細長い棒状で, 細長い二対の羽をもつ。 幼虫は水中にすみ, ヤゴと呼ばれ, 成虫とともに害虫を捕食するので益虫とされる。 あきつ。 かげろう。 とんぼう。 だんぶり。 ﹝季﹞秋。 (2)多色印刷で, 刷り合わせを正確にするため, 版面につける見当合わせ用の十字形の印。 (3)(「筋斗」とも書く)「とんぼ返り」に同じ。 → とんぼをきる (4)「とんぼ持ち」の略。 <i>~を切・る</i> 宙返りをする。 特に歌舞伎で, 投げられたときなどに宙返りをする。 とんぼを返る。

蜻蜓

(1)トンボ目の昆虫の総称。 世界で約六〇〇〇種が命名されている。 熱帯に多く, 日本には, 約二〇〇種がいる。 目は大きな複眼で, 発達した口器をもつ。 胴は細長い棒状で, 細長い二対の羽をもつ。 幼虫は水中にすみ, ヤゴと呼ばれ, 成虫とともに害虫を捕食するので益虫とされる。 あきつ。 かげろう。 とんぼう。 だんぶり。 ﹝季﹞秋。 (2)多色印刷で, 刷り合わせを正確にするため, 版面につける見当合わせ用の十字形の印。 (3)(「筋斗」とも書く)「とんぼ返り」に同じ。 → とんぼをきる (4)「とんぼ持ち」の略。 <i>~を切・る</i> 宙返りをする。 特に歌舞伎で, 投げられたときなどに宙返りをする。 とんぼを返る。

遁亡

かくれ逃げること。 「何ぞ我策を破り客を~せしめたるや/花柳春話(純一郎)」

蜻蛉

「とんぼ(蜻蛉){(1)}」に同じ。 ﹝季﹞秋。

惚け

とぼけること。 → おとぼけ

惚く

⇒ とぼける(恍・惚)

恍く

⇒ とぼける(恍・惚)

謀図

はかりごと。 謀計。

枢

〔戸臍(トボソ)の意〕 (1)開き戸のある部分の梁(ハリ)と敷居とにあけた小さい穴。 扉の, かまちの上下の端の突き出た部分(とまら)を差し入れて, 開き戸を回転させるように作った穴。 (2)とびら。 戸。 「奥山の松の~を稀にあけてまだ見ぬ花の顔を見るかな/源氏(若紫)」

点る

ろうそくや灯心に火がつく。 あかりがつく。 ともる。 「ちょうちんに火が~・る」「コノ油ワヨク~・ル/ヘボン」

ぼっと

(副) (1)ぼんやりしたさま。 ぼんやりと。 ぼうっと。 「~かすんだ風景」 (2)火が勢いよく燃えたつさま。 また, その音を表す語。 「炎が~燃え上がる」

房杜

(1)房玄齢と杜如晦(トジヨカイ)。 ともに唐の太宗の貞観(ジヨウガン)の治を担った名宰相。 (2)名宰相のこと。

茫と

(1)物の形や色がほのかなさま。 ぼうっと。 「娘は…~と紅くなる/婦系図(鏡花)」 (2)意識などがぼんやりしているさま。 「まだ頭が~している」

点火

灯火。 ともし。

灯

灯火。 ともし。

点す

〔「ともす」の転〕 (1)灯火をつける。 点火する。 ともす。 「行灯ヲ~・ス/ヘボン」 (2)男女が交合する。 女を犯す。 「くらまぎれ~・して見ればおうば殿/柳多留 49」 ‖可能‖ とぼせる

暴徒

集団で乱暴をはたらく者。 暴動を起こした人々。 「~と化す」